専門部

2017実験・実習教育の充実と「実習助手」制度改革を求める署名

充実した実験・実習教育実現のため教育諸条件の回復・改善は急務
制度改革実現を展望し、「署名」のとりくみをすすめましょう

○署名集約および提出

・第1次集約 2017年11月 3日

・第2次集約 2017年12月 9日

・最終集約    2018年 1月 末日

・署名提出    2018年 2月26日



 全教実習教員部は、「実験・実習教育の充実と『実習助手』制度改革を求める署名」を毎年集約し、文部科学省交渉をはじめとする中央行動にとりくんでいます。この署名は「実習助手」制度改革を求めるとともに、現在の喫緊の課題である教育予算増額や定数配置の改善、施設設備の充実を強く要求しています。
 「実験・実習教育の充実と『実習助手』制度改革を求める署名」を多数集約し、署名の力を背景に、文科省交渉、要請行動などを成功させることは、「どの子にもわかりやすい実験・実習教育」を実現させるとりくみです。

全国の実習教員のみなさんのご協力をお願いします。

※各組織で加工して活用する場合は、ワードのデータをお送りしますので、ご連絡ください。jikkyo@educas.jp

関連ワード:
youtubeの画像